工藤元(kudogen)公式 映画・ドラマ評論家

工藤元(kudogen)。1990年生まれの31歳。大阪府在住。 映画・ドラマが大好きで、年間200タイトル以上を視聴しています。工藤元(kudogen)公式では、私が実際に視聴した映画・ドラマを、あらすじ・ネタバレでご紹介。感想・解説・評価もあわせてご紹介します。

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ドラマ『ホームカミング』シーズン1エピソード7「テスト」あらすじネタバレ登場人物伏線解説Amazonオリジナル『Homecoming』

投稿日:2020年5月20日 更新日:

Amazonオリジナルドラマ『ホームカミング Homecoming』シーズン1エピソード7「テスト」のあらすじをネタバレで、伏線ストーリー、結末ラスト、登場人物と人間関係、感想や評価を詳しく解説しています。

※全シーズン全エピソードのあらすじ(ネタバレ)、製作・監督・俳優キャストについては別記事で詳しく解説しています。

『ホームカミング Homecoming』全シーズン全エピソードをあらすじネタバレで解説。登場人物・人間関係、キャスト、結末・ラスト、感想・評価も紹介

Amazonオリジナルドラマ『ホームカミング Homecoming』各エピソードのネタバレあらすじ

シーズン1

シーズン1の各エピソードについては、他の記事で詳しく解説しています。

シーズン2

  • シーズン2エピソード1「」
  • シーズン2エピソード2「」
  • シーズン2エピソード3「」
  • シーズン2エピソード4「」
  • シーズン2エピソード5「」
  • シーズン2エピソード6「」
  • シーズン2エピソード7「」
  • シーズン2エピソード8「」
  • シーズン2エピソード9「」
  • シーズン2エピソード10「」

Amazonオリジナルドラマ『ホームカミング』シーズン1エピソード7「テスト」のネタバレあらすじ(概要)

※ネタバレであらすじを紹介しています。未見の方はご注意ください。

ウォルターはプログラムの第5週に入ります。レスターの死というトラウマになる記憶がウォルターから消えつつあることにハイディは驚きます。プログラムにより悪影響が出ているとコリンに報告しますが、コリンは逆に大成功だと言います。実はプログラムの目的は帰還兵を一般生活に戻すことではなく、また戦場へ再派遣することだったのです。

現在ではトーマスがグロリアに頼み、ウォルターとハイディの面談記録を入手します。それをハイディに聞かせますが記憶にありません。しかし自分でこの記録をグロリアに送っていることを知り驚きますが、隙を見て封筒を盗みホームカミングの住所を知ります。

コリンはハイディを監視して、トーマスが調査に来ていることを知り焦ります。言葉巧みにハイディに話しかけ、タンパ訪問に同行することに成功します。ハイディが真実に近づけないように妨害するつもりです。

Amazonオリジナルドラマ『ホームカミング』シーズン1エピソード7「テスト」のネタバレあらすじ・伏線・ストーリー(詳細)

※ネタバレであらすじを紹介しています。未見の方はご注意ください。

トーマスの懇願

グロリアは大学で学生に向かい教壇に立っています。トーマスがモリソ-教授?と声をかけます。「少し話をしたい」と言いますが、グロリアは「苦情の件なら知らない」と冷たい対応で、足早に歩いていきます。「多忙なのは知っています。ただウォルターと話がしたい、どうか連絡先を教えて下さい」「息子と話すことは許さない、いいわね?」トーマスは食い下がりますが、自転車置き場でつまづき派手に転倒します。

トーマスはグロリアを見上げて言います。「私は歯車の歯だと思われている。苦情への対応を決定するのが私の仕事です。でもその決定が他の歯を回すことで、組織全体を動かしています。私は、それが正しいと思っています。でも、私が話を聞くと、皆なぜか妨害するか逃げるか・・・」「嘘をつく?」「そうです、ことの真相と責任を明らかにしたいんです」「なぜ私が協力しなければならないの」「息子さんは悪くないからです」「もちろん、彼は何も悪いことをしていない」「でも何かが起きたんです」グロリアは、根負けしたようにトーマスに手を差し伸べます。

記憶を失いつつあるウォルター

場面はホームカミング、ハイディはウォルターと第5週の面談を話します。「今日は何を話す?」「僕の部屋に来た時のことを」ハイディは、今は治療に集中しましょうと言います。「先週はレスキーの死について話してたわね、今はどう思う?」「もう今ははあまり考えてないんだ、そのことは」「なぜ?」「うーん、僕は今を生きているからかな?」「でもレスキーとあなたは親しかったわよね?もう一度話してくれる?何があったか」

「レスキーに何があったかって?前に彼は死んだって言ったよね?」「覚えてるわ。でも、今のあなたの気持ちを知りたいの」「何も感じないな」「怒りも悲しみも?」「うん、そうだね」「それで、あなたはその感情を失っても平気なの?」ハイディに聞かれたウォルターは、不思議そうに「前進するのは良いことじゃないの?」と聞き返します。「ええ、もちろん良いことよ」とハイディは話題を変えます。

「次はタイタニック・リボーンの話をしましょう。ライジングの続編、3部作の最後よ」と笑いますが、ウォルターはきょとんとして「何それ?タイタニック・ライジングって何?」ハイディはウォルターが冗談でとぼけていると思い、笑いながら「タイタニックの続編よ!10倍面白いって言う」ウォルターはそれを聞いて、なんだハイディの冗談かと笑います。

ハイディの顔から笑みが消え、「冗談で言ってるんじゃないわよ?あなたは冗談で言っているのよね?」ウォルターの顔からも笑みが消えます。本当に覚えていないようです。「みんなでベンジーを騙したんでしょ?架空の映画で・・・」「本当に?僕がそんな事したの?」「そうよ、覚えてないの?」「僕が話した?」「あのいたずらよ」ウォルターはようやく思い出した様子で言います。「あれか、僕とシュライアがでっちあげた・・・」「違うわ、レスキーとよ」「いや、よく覚えてないな。そもそも、それって重要なこと?」

ハイディは動揺しながら「それなら、レスキーが死んだ時の事を教えて。正確にね。みんなで出動した後に攻撃を受けた。そこには誰がいた?」「誰って、みんなだよ」「名前を言って」ウォルターは考え込みますが、戦友たちの名前を言うことができません。

ハイディはまた話題を変えます。「戦地でどんな生活だったか教えて」ウォルターはため息をついて「僕が戦地で一番考えていたことは何だと思う?終わる日だよ。母のグロリアと叔母のエビータに会う日を想像してたんだ」ハイディは、突然「今日はここで終了」と告げます。ウォルターは「何か変なことを言ったかな?これはテスト?」「テストじゃないわ」「あいつらの事は覚えてるよ。シュライア、ベンジー、レスキーもいい奴だった。気分がいい。今日は、本当に久しぶりにいい気分なんだ。」

場面は現在に戻り、コリンが妻ハイティと電話で話しています。コリンはハイティのために結婚16周年のお祝いに旅行を手配したようで、ハイティはとても感謝しています。ハイティが話題を変えて「ハイディが電話をしてきた理由を聞けた?」と言います。2人は仕事の話も共有しているようです。コリンは「まだ聞けてないんだ、必ず聞くよ」と電話を切ります。コリンはハイディを監視しています。

ハイディが家に戻るとトーマスが来ています。トーマスとハイディの母エレンは音楽を聞いてノリノリです。エレンが、トーマスをレコードプレーヤーを直してくれたのと紹介します。「彼のことは知ってるわ、何しに来たの?」「質問があるんです」「質問には答えたわ」「具体的な質問です」「だから家まで来たの?」エレンが割って入ります「私の家よ。彼は前職の話で来たのよ。話してみたら?」ハイディは、トーマスにキッチンに行ってと言います。母親には話を聞かせたくないようです。

トーマスは「あなたは前回、ホームカミングの入居者の事を覚えていないといいましたよね」と質問します。「言ったわね」「ウォルター・クルーズも覚えてない?」「ええ、覚えてないわ」トーマスは「これを聞いてほしいんです」と何かの録音を再生します。

場面はまた過去に戻り、ハイディはコリンに電話をかけます。「クルーズと面談したのですが、予想以上の影響が出ているので神経系の検査をしたい・・・」「待て待て、落ち着いて説明しろ」「第5週に入ったんですが、先週話してくれた仲間の死の記憶が消えてるんです」「確かか?」「ええ」「すばらしい」ハイディは、予想の反応と違うコリンに慌てます。

「いえ違うんです。消えたのはトラウマになるような記憶だけでなく、全て、何ヶ月か前の関係のない記憶も含めて・・・」「薬を調整すればいいじゃないか」「でも、他にも同様な人がいたら何か手を打たないと・・・」「もっと広い視野を持つんだ。いい結果が出ているんだぞ?」「でも、彼には大切な人たちがいたのにその記憶が今失われようと・・・」コリンはハイディが話すのを遮ります。

「そうか、それで彼の様子はどうなんだ?精神状態の話だ」「彼は、すごくいい気分だと言っています」「すばらしい、大成功じゃないか」「そうじゃない、成功だと言っているのではなく・・・」「副次的なことへの対応が必要なんだろ?でも君の話を総合すると、戦地でつらい体験をした男が治療で精神を回復したってことじゃないか。何でそんなヒステリックに話してるんだ?」ハイディは、ヒステリックと言われて愕然とします(伏線です)。

トーマスの追求

トーマスは録音を再生してハイディに聞かせます。ハイディとウォルターの面談記録です。「あなたですね?」「さあ?声は私ね」「あなたは本当はウォルターを知ってた?」「当時は知っていたかもしれない」「ウォルターと親しかった?」「違うってば」

「もう1つ」とトーマスは言い、記録をめくりながら録音を探します。「恋人と車の旅をしたことある?」ハイディとウォルターの会話が流れます。録音の最後に、ハイディに電話がかかってきたようで「コリン?」という自分の声が聞こえ、ハイディはハッとします。トーマスはなにかに反応したと尋問しますが、ハイディは何もわからないと誤魔化します。

トーマスはハイディの反応を怪しみますが、質問を先に進めます。「6週間分の面談記録があるが、あなたは毎日いる」「どこでこれを入手したの?」「あなたは知っているはず」トーマスはハイディが嘘をついていると思っています。「いえ、知らないわ」「ウォルターの母親が持っていたんです」「どうやって彼女はこれを入手したの?」「あなたが送ったんだ」それを聞いてハイディは驚きます。

トーマスは封筒を示して「あなたの字ですね?」と聞きます。ハイディは呆然とします。「親しかったことは事実なのになぜ認めない?」「なぜかというと私は・・・」ハイディが答えに困ると「事実です」とトーマスが宣告します。「シュライアは?」「誰のこと?」「彼もあなたの患者です。施設で何があったんです?」「私は何も知らないのよ」「あなたの退職日とウォルターの退所日が同じ理由は?」「知らない」トーマスは信じられないと言い、2人は言い争いになります。「何が望みなの?」「事実です」「私は事実を話してるわ」「嘘だ」「覚えてないの。本当よ」

そこにエレンが助けに入ります。「ハイディ、例の予約があるの、送ってくれる?」「予約?」エレンは嘘の用事を言ったようです。トーマスは尋問を続けさせてくれと言いますが、エレンは何ヶ月も待ったのよ行かなきゃと断ります。「でも本来は仕事中で、予定がないはずでは・・・」「私が嘘をついていると言うの?私の予定はあなたには関係ないでしょ」とあしらわれます。ハイディは立ち上がり、トーマスに「終わりね」と告げます。その時、グロリアに送られた封筒を盗みポケットにしまいます。「真相を突き止めたい」と食い下がるトーマスに対し、「荷物をまとめて帰って」と告げます。

場面は過去のハイディとコリンの会話に戻ります。「私がヒステリックって言うの?」「そう聞こえる」「これはセラピーじゃないわ、記憶を抹消させたのよ」「君は悪影響のある記憶を選べるとでも思ってるのか?例えば靴を選ぶように」「それは無理だわ、でも私たちは彼を変えてしまったのよ」「違う、彼を助けたんだ」

コリンはハイディを説得します。「いいか、薬には今後も注意を払う。彼らは将来、孫に戦争の話をするかもしれないが、今は記憶を喪失させたことを誇りに思うんだ。君のアプローチにより成功したんだぞ?これを発表すれば国防総省は大金を払う。彼らの再派遣も近いな」ハイディは驚きます。「再派遣?」しかしコリンは「そうだ、再び戦場へ行くんだ。当然だろ?何のために支援をしてると思ってるんだ?」とまったく悪びれません。「違うわ、戦地でなく一般の生活に戻るためよ」「それはいつかはそうだが、今は耐性を高めてまた戦場に行くために支援するのさ」「いつからプロジェクトがそう変わったの?」「最初からさ」

ハイディは抵抗します。「でも、ウォルターはまた戦場に行く事を望んでません」「なぜ分かる?」「私と約束したから」「それは君の仕事じゃないな。もうその話はいいから」とコリンは話題を変えます。

「シュライアの記録は見たな?家族は手に余って精神科に入院させた」「読みました」「ならいい、ウォルターの投薬も中断しよう。記憶が戻るかどうか様子を見る」「それはダメです。想定外の悪影響が出るかもしれない」コリンは強い調子で、「ハイディ、よく聞け。我々は彼らから苦痛・不安・後悔を取り除いたんだ。プロジェクトは大成功だ。彼らは解放されたんだぞ?彼らは自らの意思で国のために働いた勇敢な兵士なんだ。また戦場に戻れるんだ。いずれ彼らも我々に感謝するさ」と言います。

現在では、トーマスがハイディの家から落胆した様子で立ち去ります。それをコリンが車の中から見ています。国防総省の調査が迫っていることを知り、クソ野郎がと呟きます。ハイディはトーマスが帰ったので出かけようとします。エレンが「どこへ行くの?何か困ってるなら教えて」と言いますが、ハイディは「私は何をしたの?何が起きてるのか知ってる?」と聞き返します。「知らないわ」「そうよね、誰も知らないのよ」

そこにハンターという偽名を使っているコリンから電話がかかります。「ハニー、何かあったかい?」「それが大丈夫じゃないのよ。やっぱり追ってきたの」「誰が?」ハイディは、コリンに話す話ではないと思い「忘れて、また今度」と言います。コリンは諦めず「何があった?」と聞きますが、ハイディは「いえ、もういいのよ。出発しなきゃ」と答えます。「出発ってどこへ」コリンはしつこく聞き出そうとします。

「前の職場よ、会いたい人がいるの」「君が前に言ってた過ちを犯したっていう・・・」「そうよ」コリンは巧妙に「もし、そんなにひどい過ちを犯したのなら、相手は共犯者か被害者かもしれない。会うことでもっとひどい目にあうかも」と止めます。ハイディは「何も知らないのは嫌なの」と言いますが、コリンは「じゃあせめて誰かと一緒に。1人で抱え込むことはない、助けを求めるんだ」と自分を同行させるよう言います。

トーマスが車の中で録音を確認しています。ウォルターの記憶がおかしくなった時の面談記録です。トーマスはマイクロチップを取り出し、書類を見ていてハイディがグロリアに送った封筒が無いことに気づきます。ハイディに盗まれたことを知ります。

ハイディの家にコリンの車が到着し、ハイディが車に乗り込みます。「それでどこに向かう?」「タンパよ」「かつての同僚を訪ねるんだよね」「そう、コリンという名前のね」コリンはもちろん複雑な顔をします。「その男は今もそこにいるの?」「昔はそこで働いてたのよ。唯一のてがかりよ」コリンは「念の為聞くけど、映画には行かないよね?」と最後の抵抗をしますが、ハイディは何を言ってるの?といった感じで「行かないわ」と答えます。コリンも諦めて「了解、では向かおう」と2人はタンパに向かいます。

Amazonオリジナルドラマ『ホームカミング』シーズン1エピソード7「テスト」の感想・評価・解説

エピソード7のタイトルは「テスト」。ウォルターの第5週の面談において、ウォルターがレスキーの死という大切な記憶が失われかけようとしているため、ハイディが何を意図する質問をしているのか理解できず、これはテストなの?と確認するところから取っています。今回のタイトルも、やはり全体の内容とは関係ないワードです。

ストーリーとしてはかなり進展があります。1つはウォルターの戦地での記憶が喪失しつつあり、それはホームカミングプロジェクトとしては、ガイスト社やコリンにとっては成功ですが、ウォルターと心を通じ合ってきたハイディにとっては良くない状況です。この2人の間の差異が今後のストーリーに影響してくるのでしょうね。

もう1つはトーマスの調査が核心に迫りつつあることです。しかしトーマスは頑固でしつこい性格ですね笑 行き詰まりそうな話を強引にグロリアからこじ開けてしまいました。そもそも、登場人物の色々な偶然が重なってこの物語は進んでいきます。

例えばグロリアが苦情を申し立てなければこの物語は起きませんでしたし、ウォルターのようにハイディが感情移入する入居者が現れなくてもこの物語は起きませんでした。そういう意味でも、トーマスがここまで頑固に「真実の追求と責任負担の明確化」にこだわらなければ、この物語は進展しませんでした。ドラマというものはそういうものだと言ってしまえば一言で済んでしまいますが、考えてみると面白いものですね。

トーマスが頑固でしつこいのはエピソードの始めから描かれていましたが、なぜここまで原理主義的に真相解明にこだわるのか、そのあたりの背景が描かれていると良かったかなと思いました。

また、PTSDを患った帰還兵を再度戦場に派遣することが、ホームカミングの真の目的であることが判明しました。コリンは知っていてハイディは知らなかったというより、コリンは正確に認識していてハイディはそうではなかったということなのでしょう。このあたりは、ハイディがなぜ施設で働くことになったのか、そしてこれから何が起きるかも含めて今後明らかになりそうです。

そして今頃気づいたのですが・・・汗 このドラマは電話での会話シーンがとても多いですね。実はコリンとハイディはこれまで一度も直接会っていないんですね。コリンとハイディは本社の事業部長と現場のマネージャー的関係なので、あまり違和感なかったですが改めて一度も会ってないのかと考えるとなかなか面白い脚本ですね。

実際のところこうした脚本にすることで、メインの俳優どうしのスケジュールの調整が楽ですし、それは製作コストの低減にもつながっているでしょう。特に本作品は、2つの時期が数年たっているため、メイクや服装を変える必要があります。いわば撮影に倍の手間がかかっているので、これは製作の観点では効果的だなと思いました。

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